スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スナイパーのおねえさん

ブログ用2


フロンティアワークス・SFヒーロー&BGM素材集

よりスナイパーのおねえさんです。

この絶対にヒロインには向いてなさそうな空気が何とも言えません。

PSOに(2だけ?)露出が多いほどフォトンの吸収がなんちゃらという設定がありましたが、
何かそういう系なんですかネ?
そういえばあのゲーム復旧したんですかネ?

バトラーの画像はサイズがまちまちなので、
戦闘以外に使おうと思うと結構面倒事が多いです。
ちなみにこのおねえさんのバトラーの画像サイズは200*200でした。
スポンサーサイト

素材集レビュー その5

ブログ用
何となくアイキャッチ風

フロンティアワークス・SFヒーロー&BGM素材集

『株式会社フロンティアワークス描き下ろしの、
 RPG作成用主人公グラフィックと音楽BGMがセットになった素材集』(readme原文ママ)
です。

◆オーディオ
BGMをざっと聞いてみると「なるほど」と思うものと
「どこがSFなんだヨ!」と思うものがあって、
Libが個人的に良いと思ったのがえてして後者だったりします・・・
ダンジョン3なんか普通のファンタジーモノでも使えるでしょう。

逆に言えばSFのメタリックギャンギャン(謎)とかメガ〇ンみたいな
ちょっと小洒落たロックみたいなのを想像すると肩透かしを食らうかもしれません。
まあこの辺りは公式で視聴していただくのが早いです。

全体的にはちょっと悲しげな雰囲気のモノが多いです。

◆グラフィック・バトラー
何でバトラー?と思うかもしれませんが、
アクターに対応したバトラー画像も収録されているのです。
それに加えて2Pカラーチックな色替えしたものや、
マスクを付けたりエフェクトが変わっていたり・・・
とバリエーションは結構豊富です。

スナイパーのお姉さん(巨乳)の衣装が大変エロいです。(FW02_Sniper_f1)
これで動いたら大変な事になりそうですが。

◆グラフィック・キャラクター
歩行グラフィックも収録されています。
この辺りはもうお約束ですね。
マップチップは無いのでキャラクターだけです。

◆グラフィック・顔
16キャラ分の顔グラフィックが入っています。
表情差分があり、ニュートラルな状態と合わせて
16*5=80枚あります。

◆グラフィック・ピクチャ
この素材集ではオマケ扱いではなく、
製品の一部の扱いとなっています。
いつものバストアップグラなのですが、表情差分がある!
これは結構珍しいと思います。
また、逆向きのグラフィックも収録されていました。
加工自体はカンタンですが一応ある、という事で。
主人公グラフィックの素材集なのでこの辺りはシッカリ押さえてきた
という感じです。

あとスナイパーのお姉さんが(ry

◆総評
SFと一口に言っても人によってイメージが
大きく違うんだなあというのを感じました。
ファンタジーなら昔のFFやDQを想像してればまず間違いないのですが。

グラフィックにしても「もうちょっと遠い未来がいい!」とか
「もうちょっと近いのがいいな!」という意見が出そうです。
アクターがグラフィックとして露出するケースを全てフォローしてあるのは良いと思います。

BGMは人によって意見が分かれそうです。
いっそBGMでSF感を出すのは諦めてしまってもいいのでは?と思いました。
スターウォーズとかSF作品でフルオーケストラが流れてても
別に違和感を感じないですし、
BGMとかは極論何でもいいのかもしれませんね。(暴論)
和はキッチリ和だと感じたんですが、
こういうのも日本人にしか分からない感覚なのかもしれません。

なので他の部分でSF感があればなぁと思いました。
例えばSEやBGSならSF感は出しやすいでしょう。

あとスナイパーのお姉さんが(ry

オススメ度:★★★
お姉さん度:★★★★★

今作ってるものの話

タイトル


フロンティアワークス・SFヒーロー&BGM素材集

を買ったのですが、いいSSを撮る時間が無かったので、
レビューは後回しに。

生贄に製作中のタイトル画面を貼り付けておきます。(´Д`;)

カーソルとか下のモヤはアニメーションするようにしたのですが、
SSだとサッパリわかりません。

SteamにDS+のリソースパックがリリースされていたらしいので、
その内こっちもリリースされるのかもしれません。
以前書きましたが、DS+は現代+SF風ですので、
既にリリースされている素材集とは競合する事になりますがその辺どうなんでしょうね。

素材集レビュー その4



参考にこっちもどうぞ。
スクリプトは結構弄ってますが、マップは確かこんな感じだったはずデス。

和素材集で遊んでみた。

今回は、そういえば出ていたナァと思い出した「素材集 ~和~」です。
現状発売されている唯一の「公式素材」(SF素材集等は「公認」)です。

■ツクールシリーズ素材集 和

◆オーディオ
「RPGツクールなどで使える200種類以上のグラフィックを収録した素材集」
ですので、便宜上オーディオ素材はオマケ扱いとなっています。
「SFヒーロー&BGM素材集」と違い、ちゃんと「和」だと分かる曲が多い上に、
数も13曲と結構多いです。
これはオマケじゃなくてもよかったんじゃないですかネ・・・
MEは2曲しかありません。
戦闘曲がカッコイイです。

◆グラフィック・バトラー
アクターグラフィックに対応したバトラーが収録されているため、
人間系のものが多いです。
足軽、浪人、怪しい虚無僧、ニンジャナンデとツボは押さえてます。
他に鬼やろくろ首、四聖獣など。
ろくろ首は結構怖いです。

なぜか左右を反転したデータが収録されており、
ファイル数がやたらに多いですが、
絵的には思った程多くありません。

レッツパーリィ!しそうな〇宗がお気に入りです。

◆グラフィック・キャラクター
フスマやからくりっぽく開く掛け軸(床の間?)など、
マップを補完するものも収録されています。
キャラクターは顔グラフィックに対応した分と、
モンスターが少々という感じです。
この辺りはお約束です。

◆グラフィック・顔
ざっと見て思ったのが、
悪人も善人も顔がさして変わんないナァという事です。
まあどちらにも使えるようになってるのでしょう。
ニワトリやウマの顔グラフィックがあるのは
結構珍しいんじゃないでしょうか。
動物なんか普通は描きませんよね・・・
表情差分は無いのでご注意を。

◆グラフィック・システム
バルーンアイコンとアイコンセット、
ウィンドウの素材が入っていました。
バルーンは正直RTPとさほど変わりません。
アイコンはRTPの下に新規に追加する形で収録されているため、
そのままインポートしても両方使える形になっています。
手裏剣があったり鎖かたびらがあったり、
巫女服が入ってたり、おにぎりやら三色だんごやら・・・
とにかく和です。

ウィンドウに関しては枠が竹なので結構印象は変わる感じです。

◆グラフィック・タイルセット
タイルA1~Dまでギッチリ詰まっており、Eはありません。
これには理由があって、

・タイルセットは1セットのみ
・Eのみユーザーが自由に変更できる

というVX上の制約に則ったものだからです。
もちろんAceにはそんなもの無いので、
そのままVXモードでブチ込んで和セットにしちゃって問題ないです。
Ace万歳。
全体的にRTPより色彩が鮮やかになって、
かつ描き込みも緻密になっています。
VXよりもAceに近い感じです。

「桃太郎伝説」よりちょっと中二の入った
妖怪やら物の怪やらがバンバン出てくる
「天外魔境」や「ONI」みたいなのを想像するといいかもしれません。
さすがに和だけあって使い道に困るようなものはありませんでした。
畳のチップももちろんあるのですが、
ちゃんと計算して敷かずタンスとかを置いてしまうと
後々修正が面倒になるので注意です。
ちなみに半畳のものもあります。
個人的にはRTPやREFMAP素材と混ぜて無国籍っぽくするのが好きです。

東洋でも西洋でもさして変わんないだろう!と思われる、
岩や草木もちゃんとそれっぽく描かれていて、
なかなかよさげです。

◆グラフィック・アニメーション
戦闘用アニメーション素材が収録されています。
素材として追加されるのはpngファイルだけなので、
アニメーションはサンプルゲームからコピーするという形を取っています。
和だけあって漢字や梵字が出てきます。

◆オマケ
ドライブからROMを直接開くとオマケフォルダが入っています。
オーディオのwavデータと、
顔グラフィック、バトラーグラフィックの加工用データです。
顔グラフィックはおなじみのバストアップグラフィックです。
バトラーは素材より解像度の高い加工前のデータが入っています。

◆総評
グラフィックはRTPより緻密になっていますが、
色使いは好みが分かれそうでもあります。
単体で機能する素材集としての完成度は高いですが、
違和感の無いグラフィックを追加するのはかなり難しいでしょう。
これはクオリティが高い事の裏返しでもあるのですが。

オススメ度:★★★★
パーリィ度:★★★★★

素材集レビュー その3

モダ~ンなグラフィック素材集も発売されています。
何か作ろうと思ったのですが、
いまいち何も思いつかなかったので今回は画像ナシです。


■モダングラフィック素材集


◆グラフィック・タイルセット
モダ~ンな感じのタイルセット。
タイルAが少なく、A2は2パターン、A1に到ってはゼロ!
まあRTPを使えという事なんでしょうが・・・
反面、A4やA5はギッシリ詰まっています。

DS素材集のようにスカスカで切り貼りが必要そうな感じもなく、
B~Dはシッカリ詰まっています。
Eはありません。

サンプル画像なんかを見てもらえば分かると思うのですが、
全てが欧米風です。
標識なんか特に分かり易いですね。
コントラストがキツい割に何故か地味でややもすると
退廃的な雰囲気をかもし出す海外産RPGの味がします。
好きな方にはたまらないでしょう。

ただ、内装はそういうテイストも割りと抑えられ、
結構普通に和素材と合わせても使えるんじゃないかと思ったりします。
TileCは普通にオイシイです。
この素材集の価値の半分以上はTileCにあるんじゃないかと思ったり。

TileDは半分くらい車ですが、
正直デフォルメが過ぎるのであんまり良いとは思いませんでした。

あと、VX用フォルダがありました。
中身はほぼ同じです。

◆グラフィック・キャラクター
扉の素材が殆どです。
ゴミに群がるハエがアニメーションする流し台など。
信号もあります。
何故かスモッグのキャラチップがあるという。
なぜこれを表現しようと思ったのか・・・

◆おまけ
僅かですがオマケ素材も付いています。
モダーンなアイコン数種類(コーラの缶やスマホなど)と、
ワールドマップ用道路とビルです。

◆総評
分量は少ないですが、これはお値段相応と言った所です。
TileCは欲しい方が多いと思います。
が!他にも良いものがあるワケで・・・(SF素材集参照)
SF素材集の補助として使うのが適正かな?
でもまあとにかく安いので買って損はしないでしょう。

オススメ度:★★★★
スモッグ度:★★★★★

素材集レビュー その2



※転載厳禁

■RPGツクールDSグラフィック&音楽素材集

◆オーディオ
RPGツクールDSのアマゾン特装版(以下アマゾン版)に収録されたものと基本的には同じものです。
曲数も同じです。
内容自体はクオリティ、汎用性共に高く使い応えがありそうなものばかりです。
ただ、前述したアマゾン版を入手した方(Libもそうですが。)にはオトク感がなく、
コレを買うのを渋っていた理由の一つです。
ちなみにSEとBGSは収録されていません。

◆グラフィック・バトラー
これが使いたかった!という方も多いかもしれません。
とにかくツクールDSは容量制限がめちゃくちゃキツく、
ちょっとカッコイイドラゴンなんか出そうものなら街が作れなくなるくらい
ギチギチだったのです。
ツクールDS+が発売された時「アレがようやく使えるのか!」とか思ってたら
中身が現代&SF風に変わっていたという・・・w
絵柄が似ているため、AceのRTPと混ぜても違和感が無いのも有難いです。
サキュバスのエロさはこちらの方が断然上です!
POP版も収録されています。

◆グラフィック・キャラクター
マップチップが収録されているため、
当然それを補完、アニメーションするためのキャラクター素材もあります。
ただ、基本的にRTPをリテイクした体のものが多く、
あえてこちらを使う程ではないかな?というモノが多いです。
顔グラフィックに対応したキャラクターは一通り収録されています。
これもツクールブログで配布されていたものでしょう。
(現在は配布終了)

◆グラフィック・顔
皆川史生氏が描かれた顔グラフィックが収録されています。
アウトラインが太く、影も薄いため携帯ゲーム機では見栄えがするのですが、
高解像度のPCでは精細な感じがあまりありません。
そのため、絵師は同じなのにRTPと混ぜると若干違和感があります。(RTPも皆川史生氏)
こちらもアマゾン版に収録されていたものと同じです。

◆グラフィック・ピクチャ
いつものバストアップグラフィックに加え、
アイテムアイコンに対応したピクチャが収録されています。
アイコンをグラフィック化した素材はLibが知る限りではコレしかありません。
(元グラフィックからアイコン作ってるのかもしれませんが。)

◆グラフィック・システム
スルーされてるのかなぁと思ってたら収録されてました。
アイコンのセットとウィンドウの素材です。
ウィンドウはちょっとだけ豪奢な感じになるかも?
アイコンはごくごく普通ですね。
数の少なさがツクールDSの容量のキツさを物語ってますが・・・
FF風のページ送り指カーソルは意外と欲しい人が多いかも?

◆グラフィック・タイルセット
全体の特徴としてはAタイルの数が少ないのと
タイルパターンが多用され色数が抑えられている事が挙げられます。
これも容量と解像度の問題と思われます。
つまり技術的にはVX系よりXPに近く、
混ぜると案外上手くいくんじゃないかと思ったりします。
見た目的にもXPとVXの中間的なカンジになっています。

DSのコンセプト上(初心者向け)、使い道に困るようなチップも少なく、
かつマップ上のオブジェの密度を確保するのが楽な傾向にあります。

問題はチップの割り振りで、
デフォルト画像のままA~Eに割り振っていくと
必ず「何かが足りない」状態になりがちですので、
切り貼りして自分でタイルセットの画像を作るのをオススメします。

中にはチップの規則をガン無視した丸い洞窟のような素材があったり
Aceと共通とおぼしきチップがあったり、
ナナメの壁が入っていたりと
なかなか面白い構成になっています。

また、屋根のチップが結構充実しています。
FSM製チップとは違い、Aタイルとそれ以下のチップを
組み合わせる必要が少ない仕様となっているようです。

内装に関してもややこしい使い方が必要なものは無いです。
大きめの階段や黒板のチップなど
変り種もありますが数は控えめとなっています。
種類自体はさほど多くなくスキマも結構あるため、
切り貼りは必要でしょう。

◆オマケ
オマケフォルダが付いていました。
Aceプロジェクトでサンプルマップを見る事ができます。
Ace付属のサンプルマップとは違い、
そのままでゲームが作れるようなものでなく
1画面分でチップの使い方の一例のような感じです。

他に謎のアイコン群など。

チップを組み合わせたTileB~Dの画像が付いていました。
ひょっとしたら本体よりこっちを使った方がいいかも・・・('∇';)

◆総評
リリースされている素材集の中では断トツに総量が多く、
かつクオリティも確保されています。
ただ、やっぱりDSアマゾン版の存在が・・・
顔グラフィックとBGMを持っているとオトク感はそれほど無いかも?
全体的に見て組み易いのは間違いないと思います。
欲を言えば各素材を分割してリリースして欲しかった・・・
それならチップと敵グラフィックだけ買ったと思います。

オススメ度:★★★
アマゾン度:★★★★★

お返事

>黒幕の人

やー
また遊びに来て下さい。
他にも素材集を買っちゃったのでレビューは一通りやってみたいと思いマス。

>うめこの人

どもども!
そういえばウェスタンは買ってないなー
SFは両方買ったんですがネ。

素材集レビュー



デジカツクールストアさんから
公認素材集が続々発売されています。

これが結構なペースでリリースされており、種類も豊富になってきています。
FSM無き今(まだわかりませんが。)有料とは言えこういう素材は貴重です。
そんなわけで、素材集のレビューなんかをやって、
「内容がどんなんだかちょっとわかんないナァ」という時の
購入を判断するための一助になればと思います。

ちなみに画像はLibが個人的に作製したマップです。
参考までに。

初弾はコレです。


■SFグラフィック素材集

◆グラフィック・キャラクター
キャラクターはマップを補完するものよりは
単体で機能するものが多いです。
意外と便利そうだなぁと思ったのはネオンサインで、
A~Zの英字が3タイプSFチックに描かれています。
数字は無かったですが。

車が2種類で色違いが8種類ずつあります。
SF風(ちょっとトロンっぽい)と
モダンな感じのその辺を走ってそうなものの2種類あります。
個人的には『モダングラフィック素材集』の車より
こちらの方が好みでした。
キャラチップなので一応走らせる事もできます。

立て看板が12種類あり、
どれもちゃんと書き込まれていて(1種無地ですが)
なかなか使えそうです。

◆グラフィック・遠景
銀河が描かれたものと
デッカイ惑星が描かれたものが2種類あります。
常々思っていたのですが、
遠景とマップチップって相性がそれほど良くないんですよね・・・
遠景はパースがキッチリしているちゃんとした「絵」なのに対して
マップチップはパースよりユーザビリティを優先したものなので
組み合わせると違和感を感じるのです。
宇宙空間なので別に良いっちゃ良いのですが。
まあオマケ程度に。

◆グラフィック・タイルセット
A1~Eまでギッシリ詰まっています。

そして間違いなく思うのは、
使い方がよくわからんチップが多い!という事です。
RTP等はパッと見で用途が大体分かるのですが、
こちらはかなり面食らうと思います。

特に外観です。
これは、外観に置くオブジェや壁チップの意匠の
細かい設定が分からないからです。
例えばパイプのチップがありますが、
中を何が通っているかなんて考えて描いたりしないのでしょう。
つまり使おうと思えば何にでも使えるわけで、
この辺りは上手く脳内補完して
組み合わせていく必要があると思います。

変り種として列車の車内(SF風ですが)のチップがありました。
列車の外観もありますので、なかなか妄想が捗ります。

反面、内装はわりと分かり易いチップが多いように見えます。
さすがにSFだけあってPCやらモバイルやらそれっぽいのが多いです。
こういうのは形が変わっても用途が変わらないので
ちょっと変則的でも何となく分かってしまうのでしょう。
ただ、これだけで全て内装をまかなうのはちょっとキビしいかなぁと思います。
内装は割りとモダンな感じに近いので『モダングラフィック素材集』と
組み合わせるのが効果的かと思います。

食事の乗った皿のチップもありますが、
普通にハンバーガーが乗ってました。
怪しげな錠剤とか宇宙食っぽいものではありません。
何故かとっくりとお猪口のチップがあります。
後は壁にかけた銃等。

全体的に見て SF:モダン=6:4 くらいでしょうか。

◆総評
マップ表現に特化した素材集として出来が良いです。
難点はチップの解釈が難しい所でしょう。
まあ頑張ればなんとかなる・・・かな?
単体でもそれなりのものは作れそうですが、
モダン素材集との組み合わせが効果的だと思います。
逆に言えばモダンな感じのチップも結構含まれているという証拠でもあるのですが・・・
内装に関しては汎用性が高そうなので買っておいても損は無いでしょう。
個人的には一番のオススメです。

オススメ度:★★★★★
モダ~ン度:★★★★★

マッピング

とりあえず挨拶だけじゃ地味なので・・・

http://www.nicovideo.jp/watch/sm23341373

何でニコ動なんだヨ!という方もおられるかもしれませんが、
SSだと動かないんですよネ・・・
こういうの(水の表現)ができればいいナァというのははるか昔から思っていたのですが、
技術的に難しく考え過ぎていたところがあり、なかなか実現しませんでした。
RGSSのラスター機能を使ってみたりもしましたが、
こちらの方がよい感じです。
ドットのズレをあまり大きくし過ぎると水中に何があるか分からなくなり、
これが水か何なのかワカンネェ!となるので、
調整が結構難しかったりします。

ブログはじめました。

こんにちは。
Libです。
知らん!何だオマエは!みたいな人は多分この記事を見る事は無いでしょうし、
大体何をやってる人なのかは分かって下さると思います。

何となく創作っぽいものを初めて約5年くらいになりました。
今まではコチラ http://librpg.zatunen.com/ で活動していたのですが、
リアル引越しに伴って昔の掲示板が使えなくなったのと、
今時HTML直書きのサイトも無いだろう!という気もしたので、
ブログという形に移行せんと始めた次第です。

ただ、ブログである限りは自分から記事を書かなきゃいけないわけで、
これからはある程度役に立ったり立たなかったりする情報を
緩めに発信していこうと思います。

タイトルにある通り、マップの話が主になると思います。
ヒマだったらスクリプトの話なんかもするかもしれません。
関わった同人の話なんかも・・・できればいい・・・な・・・(´Д`;

ツイッターもやって、サイトもブログも、というのは結構アレなので、
サイトの方は多分あまり更新しなくなると思います。(と言うかもう随分してません。)
なので、基本的にはこちらを主にやっていこうと思います。

そんな感じで緩くお付き合い頂ければ幸いです。

アクセスカウンター
最新記事
最新コメント
ツイッター
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。