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Dolls更新と一周年

またまたDollsのバグを修正しました。
下記よりDLして下さい。

http://uploader.mitukasa.jp/rpg/download/1435041002.zip

あと何となくブログを始めてから一周年経ちました。
早いもんですな・・・

ちょくちょく「水のゆらゆら(カガイのアレ)どうやってんの!」という質問メールを頂くのですが、
何というか一言では言い表せません・・・
アレはツクール側では大した事をやっておらず素材化するのも難しいです。

まあマップを評価する声もほぼゼロに近いのでわざわざ真似して苦労する必要も無いんじゃないかなぁ・・・
というのが正直な感想です。
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Dolls

一部ファイルに破損があったため再UPしました。

http://uploader.mitukasa.jp/rpg/download/1434692165.zip

前バージョンは削除しましたのでご注意下さい。

Dolls

Dollsを更新しました。
下記よりDLして下さい。

http://uploader.mitukasa.jp/rpg/download/1434531141.zip

・ドールの鑑定を何度も行うとエラーが出て落ちる
・モンスターのデータを連続で見ていたらエラーが出て落ちました

以上2件のバグに対して処置を行いました。

・以前の勝手に1ターン目が始まる件ですが、まだ起きるようです

こちらのバグに対して原因を特定させるための処理を追加しました。
明確に問題が判明しての修正ではないため、
以後何度か修正する可能性がありますのでご了承下さい。

セーブデータ等に影響はありません。

Dolls更新しました。

以下よりDLして下さい。

http://uploader.mitukasa.jp/rpg/download/1434345869.zip

今回は旧バージョンのセーブデータと干渉する修正が多いため、
セーブデータのバックアップを取っておく事をお勧めします。

◆インターフェース、表示関連

・パッシブスキルがステータス中で確認できるようになりました。

  アイコンも新規のものに修正されています。

・コアの情報にランダムで付加されたパッシブがアイコンで表示されるようになりました。

  表示されるのはランダムで付加されたものだけなのでご注意下さい。
  元々持っている耐性は表示されませんが、コア同士の性能の比較には使えるはずです。

・右決定のオン/オフ機能が追加されました。

・スキルポイントの割り振りが現在の職業以外にも行えるようになりました。

  Q,Wキーでのキャラクター切り替えは無くなりましたのでご了承下さい。
  当然人間のキャラクターのみ切り替えができます。

・詳細情報を表示させたまま装備を選択できるようになりました。

  表示の切り替えは重い処理ですので、
  気になる場合は非表示状態で選択して頂ければと思います。

・サブメニューが選択できる時だけ表示されるようになりました。

  スキル使用画面など一部はそのままですが、
  それほど深度が深くないのでそのままの仕様とさせて頂きます。

・アイテムが自動ソートされるようになりました。

  ソート条件を指定できるようにするのはややこしいですし、
  操作も煩雑になりがちなので
  これはとりあえず自動で行われるようにしています。

・ドールを生成する時、全ての職業のレベルをチェックするように修正しました。

・早送りキーを追加しました。

  下キーで早送りできます。

・夜光貝がよく見えるようになりました。

  POP位置も増やしました。

◆アイテム関連

・新しいドールを各グレードに追加しました。

・カラーを調整できる「護符」を追加しました。

  カラー調整が結構面倒だというご意見を頂いたので、
  自力で調整できるものとして各色の護符を追加しました。
  また、しばらくカラー変化を防ぐ効果もあります。

・ドール生成時に状態異常耐性を付加する「耐性マター」を追加しました。

  耐性マターはステートに対して完全耐性を持たせる事ができるため、かなり強力です。
  ただし補正マターの一種であるため
  レベル補正やコストダウンを取るか耐性を取るかは選択する必要があります。


◆調整関連
・コアのドロップ率がアップしました。

・補助系魔法の性能を調整しました。

・G8~G6のドールのステータスを若干アップしました。

  スキルラインは変わっていませんが、
  新規のドールを比較的扱いやすいラインにしてあるので、
  そちらも使って頂ければと思います。

・槍スキルラインのパッシブ性能を見直しました。

  かなりTP回転が速くなっているので、
  バンバン技を使っていけると思います。

・闇商人の出現率をアップしました。

  ほんの僅かですがアップしました。

・杖の性能を全体的に見直しました。

  INT修正値が大幅にアップしています。

・攻撃魔法の威力を見直しました。

  杖の性能と同時に魔法の威力も上がっているので、
  使い勝手は良くなっています。
  カラーの調整を合わせて行うと非常に強力です。

・斧と槍の性能を全体的に見直しました。

  こちらは純粋に攻撃力がアップしています。
  命中修正や射程についてはそのままです。

・一部スキルの性能を見直しました。

・クリア後に全てのボスと再戦できるようになりました。

  主に図鑑抜けへの対処ですが、腕試しや検証に使って頂ければと思います。
  ドロップ品は手に入りますがフィールドにPOPする箱等は入手できません。
  エクストリームモードでは最初から再戦可能となっています。

◆バグ修正関連

以下を修正しました。

・依頼を受けるときの「依頼を引き受けた!」や、断った時の「依頼をキャンセルした」、
達成したときの「依頼を達成した!(以下、ある場合は報酬)」の表示がされている時に
←キーを入力するとゲームが進まなくなる

・盾を装備している状況でMAINを選択し、剣系にカーソルを合わせると、
装備変更後のステータス変化の予想が、外れないはずの盾が外れる計算となっている

・その部位の装備品が手持ちにない状態で装備をはずそうとすると装備をはずすにもかかわらず
装備解除後のステータス変化の予想が正常に表記されない

・BATTLE入力からの標的の名前表示やスキルの説明文などと被ってしまう

・使用したキャラではなく使用されたキャラを起点にしてしまう

・キャンセルキーでは次へ進むのに左キーでは反応がありません

・ロード時のステータス表示が装備をはずした時の値になる

◆告知事項

以下は仕様です。

・ロード時のステータス表示が装備をはずした時の値になる

  古いデータの場合正常に表示されないままですので、
  一旦ロードしてセーブしていただく事で更新されます。

・スキルポイントが正常に表示されない。

  割り振りシステムの修正にともなって正常に表示されない場合があります。
  こちらも一旦割り振りを行う事で正常に表示されるようになります。

・スキルポイントの割り振りがリセットされる。

  旧バージョンのデータをロードし、
  スキルポイント割り振り画面に入ると振ったポイントが一回だけリセットされます。
  割り振り画面に入らない限りリセットされる事はありません。

・非常に古いバージョンのセーブデータをロードすると一部アイテムヘルプが正常に表示されない。

  鑑定済みコアのヘルプ表記のみです。
  再度鑑定していただくと正常に表示されるようになります。

Dolls

デバッグもほぼ終わったので来週早々(月曜辺り)に更新します。
今回は連休でもないので早めにリリースする事はありません。

調整とUI修正が主ですが、アイテムを少し追加しています。
これまでの指摘にはありませんでしたがエフェクト周りを少し修正しました。
また、必要のないデータと処理を削除して、
街やタイトルの処理速度がごく僅かですが改善しています。

全体のファイルサイズは抑えたかったのですが、
aviが使えずエフェクト関連のサイズが結構大きめになったため、
トータルのサイズはそれほど変わっていません。

旧バージョンのデータはそのまま使えますが、
表示周りで不具合が起こる箇所があるので、それは改めてお知らせします。

まんたんコマンド ver1.01

満タンコマンドを更新しました。(ver1.01)

http://blog-imgs-75.fc2.com/l/i/b/librpg/20150605183044787.txt

回復する特技や魔法設定で、かつ回復量が0のスキルを使用対象にしないように設定しました。
また、HP回復行動に失敗した場合、満タン行動を中断するように修正しました。

通常は殆ど有り得ないシュチュエーションですが、
念のため修正しておきます。

Prominence3D

Dolls更新作業のついでにProminence3Dをいろいろ弄っていたのですが、
若干(というかかなり?)問題も見えてきました。
ちょっと前回とかぶる内容もあるのでご容赦下さい。

まずやはり、というかProminenceからあまり変わっていないのが、
「特定の位置に向かって移動する処理」が非常にニガテだということです。
時間と移動速度を計算して何fpsどの方向に動かせばいいのか?を
自分で計算すればやってやれない事はないのですが、
非常にメンドクサイですし、途中で動く方向を変える事もできません。
別ノードにして切り替える、みたいな方法でこちらもやれない事もないですが・・・

二つ目に「画像データとして出力した場合のスケール感がわかりにくい」という事も挙げられます。
2Dゲームでの最終出力データはカメラを調整して何度かリテイクする必要が絶対にあります。
確実です。
コレ一発で決められる人は超ゴイスーだと思います。
エフェクトというのは必ず対象物があるものですが、要はその対象物との比較が全くできないのです。
一応画像サイズの枠らしきものはあるのですが・・・

この点はツクールのアニメーションツールが上回っている数少ない利点だと思います。
対象物がありますから。
3Dのゲームならノードを一つ作ってキャラモデルを表示させれば比較できますが、
2Dではカメラの距離がスケールに影響してくるのでそうそう上手くはいきません。
Prominence3D上で見えているキャラと実際のゲーム中のキャラの(見える)サイズが違うので
比較する事自体ほぼ無意味だからです。
相対的な大きさの差は見えますが、キャラに合わせてエフェクトを大きくしようものなら
画像が粗くなるのは目に見えています。
2D表示にすれば実寸で出せるのかなぁ・・・

三つ目に「avi出力が使いにくい」という点です。
aviで出力するとアルファチャンネルが無く、黒枠が付いてしまうのです。
アルファチャンネル対応の可逆性コーデックに変えてもムリでした。
最終手段として未圧縮で出力もしてみましたが、
aviutlとogvを作成するツールのどちらで確認しても24bitのRGBカラーとしか認識しませんでした。
おそらく元々入ってないのだと思います。

Dollsの一部エフェクトにムービーを使用しようと思ったのですが、
今回は元データが対応されていないようなので残念ながら断念しました。

後日メールで問い合わせたところアルファチャンネルが無いのは仕様のようです。(´・ω・`)

まあツクールのムービー再生コマンドは何か止まるから使わない方がいいヨ、
という話もチラホラ聞くのでコレはコレでいいのかなぁと言えなくもないです。
コーデック同士が競合するというウワサもありますし、
多分コーデックの問題だと思いますが
動画に関しては超が付くくらいド素人なので断言はできません。
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